組織の生産性向上には
従業員のコンディション把握が必須
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組織の生産性向上のため、
近年様々な取り組みがなされています。

効果的な時間管理

生産性向上を図るうえで、まず最初に意識されることが多いのは「時間」です。
「仕事の優先順位付けの指導」「業務着手前に1日の流れを把握」「ルーチンになりがちな会議の廃止」「タイムマネジメント研修」「一斉に集中する時間を設けでメリハリのある業務」などを実施します。

スキルアップの体制づくり

次に社員の個々の能力向上が挙げられます。
「資料作成の仕組化」「PC等各種デバイスの操作能力向上」「専門技術習得のための研修」「簡素で的確なコミュニケーション指導」など社員の能力に大きな差が出ないようスキルの底上げも重要です。

社内のコミュニケーションの活発化

生産性を向上させるためには、自発的に業務改善の提案がでる風土作りも大切で、「社内改善案コンテストの実施」「社内SNSの積極活用」等、お互いに自由な提案できる信頼関係を作っている企業も増えています。
また社員一人ひとりに、会社の一員の意識を持たせるイベントや研修も増えています。

私たちはHRテックに関わる企業として、
生産性の観点から様々なデータ分析を日々行っております。

組織の生産性向上のため、
従業員のコンディション把握は必須です。

リアルタイム性が無い

年1回や月1回のチェックを実施するツールが多く、実態把握までにタイムラグがある。

導入費用

月額10万円~など高額なツールが多く、導入への高いハードルとなる。

問題解決ノウハウ

従業員のコンディションに問題を見つけたとしても、解決するノウハウを提供してくれない。

定着しない

ストレスチェックをする伝えると、従業員が構えてしまったり、そのための時間を取ることができず、定着しづらい。

データの活用方法が分からない

せっかくコンディションデータを収集できても、そのデータをもとにどのようなアクションを起こせばよいか分からない。


コンディション可視化サービスのパイオニア

コンケア
様々な導入・活用の問題を解決します。

コンディションデータが
毎日取得可能

出退勤時、その日の気分にあったお天気マークを押すだけで、日々のコンディションを見える化して蓄積。シンプルだから、続く、分かる。

管理者向け
相談窓口

コンディション変化のあった部下への接し方や、解決方法などを専門家にお電話で直接ご相談可能。国内発!カウンセラーとコンディショングラフを共有しながらリアルタイムに相談ができます。

管理者に分かりやすい形で
いち早く通知

コンディション変化のあった従業員がいた場合、リアルタイムで管理者にメール配信数万人のデータ解析の実績から、波形の「顕著な変化」はもちろん「わずかな変化」や「変化しない」場合でも、気分の把握ができるので、「いつもと違う」サインを、いち早く察知できます。年一回、月一回では、手遅れになる場合もあります。

導入しやすい
コスト

これだけの機能とサポートで1ID/300円と導入しやすい価格帯(ボリュームディスカウントもございますので、お問合せ下さい)

コンケアのご紹介

使い方は、とても簡単です。出退勤時、その日の気分にあったお天気マークを押すだけで、日々のコンディションを見える化して蓄積。だから、変化があっても、すぐ、つかめます。

コンディション把握から、
データ活用をフルサポート。

コンケア導入企業

80組織 30,000iD以上の
ご利用実績

有償契約以降の解約率2%未満
(id数ベース)

コンケアを3ヶ月以上ご利用の組織数・人数です。
尚、ご利用形態にはトライアル利用・研究利用・共同開発利用を含みます。

データ活用の有効性を評価いただき
従業員500名以上の企業様からの
お問い合わせが
大変増えております

メディア掲載実績
メディア 「季刊へるぱ」|雑誌「経済界」|上毛新聞|看護管理人材育成|高齢者住宅新聞|メディア「看護管理」|日本金融通信社ニッキン|東京都社会福祉協議会「変わりゆく福祉職場」|MXテレビ「モーニングCROSS」|ITmediaビジネスONLiNE(特集記事)|NHK「クローズアップ現代」|NHK「おはよう日本」
認定・特許
2013年11月
日本の人事部HRアワード2013にノミネート
2014年7月
国内特許取得(特許第5572752号)
※メンタルヘルスヘルス支援の為の気分変化感知システムと管理支援方法
2014年9月
全国心理業連合会 推奨商品認定
2014年7月
クラウド勤怠No.1「KING OF TIME」連携開始
研究・調査他

日本産業衛生学会

  • 天気マークを利用した気分表現の出現割合と分類方法についての検討
  • 天気マークの選択とストレス状態の相関に関する研究

日本産業精神保健学会

  • インターネットを介したメンタルヘルス支援ツール研究天気マークの選択は選択者の気分を反映しているかについての検討(その他)
  • 「こころの天気1000人アンケート」調査結果
  • 保育士における早期離職者と非離職者のコンディション実態調査結果
  • 従業員満足度と組織別コンディション結果の調査結果